特定医療法人幸明会 新船小屋病院
私達、新船小屋病院では、精神医療や福祉制度の構造変革の中で
地域医療と患者さまの人権尊重を中心テーマとして掲げ、
”奉仕の精神をもって患者さまの医療及び福祉に取り組み、
地域と共に、心のかよう医療を目指します”という病院理念
のもと、地域住民の皆様との信頼関係に基づき
「地域に根ざした医療」、「在宅生活の支援」、全従
業員の「生涯研修」、医の倫理に基づく合理性と適切
性を重んじた病院の「管理と運営」を基本方針とし、
より良い医療の提供に日夜精進してまいります。
新船小屋病院 院長 三根 浩一郎
新船小屋病院の理念・基本方針
病院の基本理念
1.地域に根ざした医療
  地域における責務を認識し、開かれた地域医療及び地域福祉に
  取り組みます。
2.在宅生活の支援
  社会復帰を目指し、在宅生活の支援を行います。
3.生涯研修
  全ての医療従事者は、積極的に研修・教育を行い、自己研鑽に努めます。
4.病院の管理と運営
  医療の倫理に基づき、人事・財務・業務管理に於いては、合理性と
  適切性を重んじます。
平成24年4月1日現在

名    称
所在地

法人設立
理事長・院長
診療科目
許可病床数
敷地面積
建物延面積
病棟機能








外来機能

基準承認事項
介護保険

特定医療法人幸明会 新船小屋病院
福岡県みやま市瀬高町長田1604
昭和43年4月
三根 浩一郎
精神科・心療内科・呼吸器内科・内科
308床(精神病棟278床・結核病棟30床)
10661.86m2
8000.23m2
1病棟 精神病棟入院基本科(53床)
    (15:1看護 50:1看護補助)
2病棟 精神療養病棟入院科(60床)
3病棟 精神療養病棟入院科(50床)
5病棟 結核病棟入院基本科(30床)
    (15:1看護 30:1看護補助)
6病棟 認知症治療病棟入院科(50床)
7病棟 精神病棟入院基本科(65床)
    (15:1看護 50:1看護補助)
精神科外来、精神科訪問看護、精神科デイケア、
精神科ショートケア
精神科作業療法、薬剤管理指導
居宅介護支援事業
昭和30年10月

昭和31年10月
昭和40年12月
昭和43年4月
昭和43年12月
昭和52年12月


昭和57年9月
昭和62年4月

平成元年7月

平成2年11月
平成5年3月
平成8年2月
平成11年5月
平成11年7月
平成12年4月

平成14年4月
平成16年10月
平成18年4月
平成18年5月
平成18年12月
平成19年4月

平成19年6月
平成23年4月
平成24年4月


平成25年4月
船小屋病院開設(精神科) 48床
院長 三根 芳太郎
精神科50床増床 計98床
精神科39床増床 計137床
医療法人幸明会 設立(137床)「船小屋病院」
精神科87床増床 計224床(結核58床)
全面積移転「新船小屋病院」と名称変更
山門郡瀬高町大字長田1604
(精神科200床 結核58床 計258床)
病床種別変更(精神科228床 結核30床 計258床)
医療法人幸明会 新船小屋病院
理事長兼院長 三根 浩一郎就任
山門郡瀬高町大字長田1146(旧病院跡地)
老人保健施設「寿苑」開苑 40床
認知症老人専門治療病棟増床 50床 計308床
老人保健施設「寿苑」増床36床(認知症専門病棟)計76床
精神療養病棟(1)変更 60床
老人性認知症疾患治療病棟1変更 50床
老人性認知症疾患療養病棟変更 50床
精神障害者入所授産施設「かおり園」開園30床
居宅介護支援事業所「医療法人幸明会」開設
精神科訪問看護 開始
老人性認知症疾患治療病棟2変更 50床
老人性認知症疾患治療病棟1変更 100床
精神科デイケア、精神科ショートケア開始
認知症対応型通所介護デイ・サービスセンター「ほたる」開設
居宅介護支援事業所「新船小屋病院ケアプランサービス」と
名称変更
精神療養病棟変更 110床
特定医療法人の認可を受ける
介護老人保健施設「寿苑」全面積移転
みやま市瀬高町坂田59-1
(一般棟40名 認知症専門棟36名)
認知症対応型共同生活介護グループホーム「ほたる」開設
新船小屋病院の関連施設
新船小屋病院ケアプランサービス
新船小屋病院心の支援相談
新船小屋病院の求人募集新船小屋病院の求人募集
かおり園寿苑デイサービスセンターほたる